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★Fogo Sambaでシュラスコ朝食 【ザ・ヴェネチアン マカオ リゾート ホテル】★

★Fogo Sambaでシュラスコ朝食 【ザ・ヴェネチアン マカオ リゾート ホテル】★



マカオから帰ってきたら、あらまぁ、東京は雪景色!
昨夜、到着しておいて良かったぁ♪

マカオも暖かくはなかったのですが、さすがに雪は降らず。。。
(でも、外のプールで泳いでいる人が1人いたらしい)

さて、ザ・ヴェネチアン マカオ リゾート ホテルの続きでございます。

このホテルには朝食レストランが2ヶ所ありますが、「Fogo Samba」という小さい方のレストランがお勧めです。

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巨大ホテルは、たくさんのお客様の胃袋を満たさなければならず、

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こちらの朝食ブッフェもあちらの朝食レストランも大忙し。

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最終日には、コーヒーカップもグラスも間に合わず、お粥用のボウルにカフェオーレを作って飲んでいました。

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ちょっとフランスっぽい

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でも、ここの奥のオープンキッチンでは、お好きな卵料理を作ってくれて、

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なんと朝食にチキンやポーク、ソーセージなどの焼き立てシュラスコ!

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各テーブルを回りながら、串に刺したお肉をお皿に盛ってくれます。

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この切っているものが何かわかりますか?

そう、焼き立てのパイナップル!
シナモン-シロップを掛けながら焼いておりました。
とっても美味しい♪

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シュラスコも美味しいのですが、気に入ったのがヒヨコ豆のカレー、チャナマサラ。

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ここのホテルに宿泊しているのは、ほとんどが中国人なのですが、インド人も多いのです。
それで、インド料理が本格的なお味なのでしょうね。

今やマカオを訪れる観光客の90%が中国人、従って従業員も中国人がほとんど。
日本語はおろか、英語さえ話せない人が多く、ちょっと不便を感じました。

カジノでもお隣のおばちゃんが中国語でずっと話し掛けてくるのですよ。
ヤレヤレ。。。

……To be continued.



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テーマ : 海外旅行
ジャンル : 旅行

★マカオでHappy Birthday!★

★マカオでHappy Birthday!★



本日はヒゲ博士のお誕生日

以前宿泊した時は、JUNOのお誕生日で、バースデーケーキをサービスしてくれたので、ヴェネチアンホテルのコンシェルジュに電話して、シャンパン(これは有料)と共にお願いしました。

ケーキを作るのに4時間掛かるとのことで、カジノで時間を潰してからお部屋に戻ると、カタカナの日本語を頑張って書いたって感じのメッセージカード付きで時間通りに運ばれてきました。

乾杯をして、ケーキカット。
ここのサービスケーキはとっても美味しいのです(JUNOでも食べられます!)。

ベリーベリーなケーキです。

Happy Birthday!

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それでは、今回宿泊したザ・ヴェネチアン マカオ リゾート ホテルのベラスイートの御紹介です。

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前回はもっと広いリアルトスイートでしたが、今回のお部屋でも充分な広さがあります。

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快適に過ごせるお部屋です♪

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……To be continued.




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*ザ・ヴェネチアン マカオ リゾート ホテル 2012*

*ザ・ヴェネチアン マカオ リゾート ホテル 2012*


前回も御紹介しましたザ・ヴェネチアン マカオ リゾート ホテルに再来です。

上記写真はホテル内巨大モールの一部です。
マカオのお天気はずっと良くないのですが、ホテル内はいつも青空なのです♪

このホテルはラスベガスと同じく、とにかく巨大!
ホテル内には何でも揃っております。

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乗りたかったら館内の運河でゴンドラにも乗れますし……、
(乗らないけど。。。)

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買い物がしたかったら、お隣の免税店に歩いて行けますし……、
(買わないけど。。。)

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有料エンターテイメントの他に、カジノ内では無料のダンスショーもやっておりますし……、
(ちなみに、夜になるとこのカフェには高級コールガールらしき女性もおりますし。。。)

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プールはもちろん、(寒くて泳がないけど。。。)
運動をしたかったら、ジムもありますし……(絶対に行かないけど。。。)、

具合が悪くなったら、クリニックもあります!(転んでも大丈夫

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そして、もちろんお金が欲しかったらカジノ!
お金が余っていてもカジノ!

迷子になりそうなほど巨大なカジノがございます。

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JUNOは今のところ勝っております!

どうやらヴェネチアンのカジノとの相性がイイみたいです。
(ラスベガスでも100,000円くらい勝たせて頂きました

2日めの時点で180,000円の儲けです

……To be continued.



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★ボーイング787 ビジネスクラス 【羽田=フランクフルト線】★

★ボーイング787 ビジネスクラス 【羽田=フランクフルト線】★



さあ、凍結旅行を締めくくるのは、今回の旅の最大の目的であります最新鋭機ボーイング787でございます

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フランクフルトにて撮影 ↑



国内線と比べると、機体のデザインがちょっと違う?
(軽くするためにアッサリとしているのでしょうか?)

↓ ビジネスクラスの座席はこんな感じ♪

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目の前のTVの下に足を入れて椅子がフラットな状態になります。
寝る時はフルフラットシートになります。(男性にはちょっと狭いけど。。。)

羽田からの出発時、外人さんが「狭い!」ってCAさんに向かって怒っておりました。
(怒ったって、広くはならない。 ファーストクラスはナイので……)

これは、日本人仕様の幅ですね。
(ちなみにJUNOはフルフラットで寝ても、足先にバッグなど置けるほど余っておりました)

↓ 中央の2人並びの席は、コレ。サイドテーブルが1番狭いデス。

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この席は、間の仕切りが動かないので隣の人は見えません。

1人なら中央の真ん中席が1番広いです。
サイドテーブルが両脇にあります。
後部座席の人が、前の人のテーブルの下に足を入れるので、こうなるのですね。

↓ 窓際の座席は交互にテーブルが配置されています。我々はこの前後の席にしました。

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お食事はメニューが手渡されて、好きな時に好きなものを注文出来ます。

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ただし、コースメニューは1食目のみの提供です。
和と洋(肉or魚)のコースが用意されています。

いつでも食べられる「軽めのお食事」メニューでも、うどん、ラーメン、丼、スープ、サンドイッチなど種類が豊富です。

食事の時に、無理やり起こされないのがイイですね。
お腹が空いていなければ、時間をずらす事も出来ますし……。

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帰りの便では、コース料理ではなく、ワンプレートのロブスターカレーをお願いしました。

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その前にオニオンスープ。

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そして、朝食は銀鱈の西京焼き。(銀鱈、超ちっちゃい。。。)

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羽田発の便のお食事も御紹介。

行きの写真が少ないのは、夜中の1時過ぎに搭乗でしたので、すでに酔っ払いでもあり、意識も朦朧としてしていたからです。。。

それでもロゼ・シャンパンを頼み(ちょっとしたアンティパスト付き♪ )、たっぷりと寝てから、現地時間深夜に朝食を食べ、-10℃のフランクフルトに到着したワケです。

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行きは「軽めのお食事」以外は1食の提供でした。

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洋食は、卵白のオムレツ、和食は鰈の煮付けでした。

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(朝食時間にハイボールがあるのは、余り気にしないでくださいマセ。。。)

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搭乗すると、色々なシールが頂けます。

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帰りには、搭乗証明書にキャプテンのサインなども頂き(印刷じゃないデスヨ! 直筆です!)、楽しい空の旅でした

長い長~い旅行記に、お付き合い頂きありがとうございました m(__)m

今回のフランス・ドイツ凍結旅行記事は下記のようになっております。

★本場のキッシュ・ロレーヌ 【フランス・ナンシー】★

★AUX ARMES DE COLMAR 【フランス・コルマール】★

*フランスはメッス~噴水も凍り付くナンシーへ*

*世界遺産ストラスブール~コルマールへ 【フランス・アルザス地方】*

★アルザスワイン街道と名物お菓子クグロフ 【フランス・アルザス地方】★

*ハイデルベルクのソーセージ 【ドイツ】*

*ハイデルベルク城 【ドイツ】*

★Schnitzelbank のコルドンブルー 【ドイツ・ハイデルベルク】★

★ボーイング787 ビジネスクラス 【羽田=フランクフルト線】★

ヤダ! ホントに長~~~い!

以前にも言ったように、記憶力は良い(?)のですが、物忘れが激しいので、記憶に持続性がございません。(キッパリ!)

とっとと書き記さないとキレイサッパリと忘れてしまう今日この頃。。。
楽しんで頂けたら良いのですが、飽きちゃった方々、スミマセ~ン

テーマ : 飛行機/フライト/機内食
ジャンル : 旅行

★Schnitzelbank のコルドンブルー 【ドイツ・ハイデルベルク】★

★Schnitzelbank のコルドンブルー 【ドイツ・ハイデルベルク】★



凍結旅行最終日の夕食は、トリップアドバイザーにて、ハイデルベルクで口コミ人気第1位というレストランに行ってみることにしました。

その前に、トラム(路面電車)に乗りたい!……と言うので、歩いても行かれる距離をわざわざホテル前のトラムの停留所へ。

停留所には切符の自販機があったので、1枚€1.10で購入。
(ワンちゃんと子供は切符代が一緒なのかしらン?)

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バスとトラムは同じ停留所に停まります。

逆方向に行くトラムを見ながら、ストラスブールのトラムの方がカッコよかったナ、などと思いつつ待っていると、

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トラム到着!

しかし、出入口にせっかく買った切符を入れるようなトコロが見当たらず。。。
(一緒に乗り込んだ人は切符を持っていない。。。)

降りる時に回収するのかと思ったら、それもナシ。。。
タダで良かったみたいデス(近過ぎるから?)

でも、帰りには必要かも? と思ってポケットへ。

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さて、結構アバウトなレストランへの地図を片手に歩いて行くと、ちょこっと横道に入った辺りにありました「Schnitzelbank」。

ドアを開けると地元っぽい人でいっぱ~い。
下に降りる階段があったので行ってみるとトイレだったので、取り敢えず入っとく。。。

まあ、満席で入れないだろうと諦めつつ階段を戻ると、「空いてるって!」とヒゲ博士。
ン? 目を凝らしても空いているようには見えないのだが……。

「アソコか、アソコだって、どっちがイイ?」と指差す方向を見ると、どうやら相席らしい。
……っていうか、1枚板の長いテーブルがボンボンと飾り気なく置いてあるので、ほぼ全員相席なのだ。

アソコでもドコでも同じようなモンだが、人とぶつからなくてすみそうな奥の方の席にしました。

相席の方々は中年男女4人連れのドイツ人。
我々のビールが運ばれてくると待っていたように「カンパ~イ」とグラスを掲げてくれました。
(ちなみにビール1本260円くらい)

ドイツ語のメニューを見ながら、食べたかったウインナ‐シュニッツェルを探していたのですが、先にコルドンブルーが目に入り、コルドンブルーかぁ……それもイイなぁ~、などと迷っていると、ウエイターさんから英語のメニューが差し出されました。

最初から出せよ、と思いつつ(でも、料理名が同じなのでドイツ語でも大丈夫でしたね)、ウインナ‐シュニッツェルは豚肉で、コルドンブルーはターキーという説明を聞き、ウインナ‐シュニッツェルは仔牛肉でしょと心の中で突っ込み、コルドンブルーに決定!
(ちなみにコルドンブルーはサラダ付きで1,490円くらい)

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注文を終えると、相席の方々から英語で色々尋問、質問されました。

どこから来た? なんでこのレストランを知った? どこに泊まってる? 等々。。。

そんな会話をしていると、コルドンブルーが運ばれてきました。
ガルニは、ジャーマンポテト(ホンモノだ!)。
ナイフを入れると、チーズがジュワッと出てきます。

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美味し~い!
とっても美味しいけど、コレ、ターキー(鶏肉のように思えるのですが……)

そういえば、ドイツ人は昼に温かいもの、夜は冷たいものを食べると聞いたのですが、相席の方々はサラダっぽい軽い感じのお食事でした。

我々の注文した料理を見て、「それ、美味しいわよ」とは言っておりましたが、夜にボリュームのあるものは食べないのでしょうか? (聞けば良かった。。。)

ドイツ人の主婦はキッチンをピカピカにするそうです。
そのため、夜にはキッチンを汚さないお料理(火を使わない)になるそうです。
(IHにすれば、イイのにね♪)

おウチの外観もキレイにしていないと市から清掃人が強制的に派遣されて、料金を請求されるとのことです!
ドイツの奥様たちは大変ですね。。。

↓ これは、ペッパーステーキ。
(ちなみに1,890円くらい、一緒にグラスワインも注文して1杯450円くらい)

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これも美味しかったのですが、やっぱり量が多かったデス

さあ、(切符があるので)帰りもトラムに乗って~♪ と思ったら、15分待ち。
歩いた方が早いので、切符は記念品となりました

テーマ : ドイツ旅行
ジャンル : 旅行

*ハイデルベルク城 【ドイツ】*

*ハイデルベルク城 【ドイツ】*



昨日御案内したネッカー河に架かるカール・テオドール橋より、その全貌が望めるハイデルベルク城内の御案内です。

東京タワーなどと同じで、お城の中に入ると全体が見えない。。。(当たり前だ!)

まずは、新しく出来た(らしい)建物の中にあるチケットコーナーで入場チケットを購入しつつ、トイレに入ります。
城内のトイレは有料らしいのですが、コチラは無料です。
(よっぽど、トイレに懲りているらしい……)

破壊と再建を繰り返した可哀想なお城の歴史は置いといて(エッ)、城門のリングには伝説があります。

今は昔、跡継ぎのいない城主が、強く正当な後継者を得るために、このリングを噛み切った者にお城を譲ると言いました。

数多くのツワモノが挑戦しましたが成功せず、ある日とっても丈夫な歯を持つ魔女が挑戦しました。
しかし彼女も歯の跡だけを残して噛み切れませんでした、とさ。

“Wer den Eisenring am Torturm durchbeißen kann, bekommt das Schloss geschenkt”.

「門塔の鉄の リングを噛むことができる者は、誰でも宮殿を与えて貰えます」

挑戦してみます?

↓ コレ、城門の噛み跡が残るリングです。

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正面はフリードリヒ館、右にオットハインリヒ館です。
オットハインリヒ館は、ファサードしか残っておりませんが、ドイツ・ルネサンスの最高傑作と言われていたそうです。

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下写真、ループレヒト館入口に掲げられている花輪を持った天使の像は、建築現場に遊びに来ていた建築家の双子の子供が、足場を踏み外して亡くなってしまったため、その双子をモデルにして、石の彫刻像を造ったそうです。

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テラスからは美しい旧市街と凍ったネッカー河が望めます。

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このテラスにある足跡にも伝説があります。

選帝侯のお妃様が若い騎士と密会中に選帝侯が戻って来てしまい、慌てた騎士が寝室から飛び降りた時の靴の跡、だそうです。

下記写真の建物から飛び降りたそうですが、ム、ムリでしょ

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どう見ても、建築中に若い衆が「アッ! いけね、踏んじゃった」てな感じで、乾いていない場所に足を踏み入れた跡。。。

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ちなみに、この靴跡にピッタリな人は浮気者、らしいデス。
訪れた際には、旦那様、お試しあれ~

大樽棟内には、イタズラ好きな宮廷道化師が作ったという、リングを引くとキツネの尻尾が出てくるびっくり箱が飾られています。

彼の人形もあり、1日15本も飲んだというワイン好きな道化師が、今も巨大なワイン樽を見張っております。

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そのワイン樽があるホールでは、最初の写真のような軽食や、今の時期だとホット・ワインなども楽しめます。

我々は、飲んだ後にお持ち帰りが出来るグラス付きのアイスヴァインを頂きました。
巨大樽やお城の絵が描かれていて、ちょっとしたお土産になりますね。

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こちらは、エリーザベト門。

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フリードリヒ5世が若い妻エリザベスを驚かすために、一夜にしてこの門を造らせ、お誕生日プレゼントにしたらしいです。

よって、表は装飾が施されておりますが、裏を見ると何もありません。
一夜では、裏までは手が回らなかったというお話。

下写真は、『魔女の噛み跡』が残るリングのある城門塔(時計塔)と、天使の像が掲げられているループレヒト館です。

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旧小鳥小屋の壁跡には、恋多きゲーテの最後から2番目の恋人が、彼への想いを詠った詩の一部が記念板として取り付けられております。

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昨日、御紹介したカール・テオドール橋が眼下に望めます。

拙いJUNOのハイデルベルク城御案内でございました♪

……To be continued.

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*ハイデルベルクのソーセージ 【ドイツ】*

*ハイデルベルクのソーセージ 【ドイツ】*



フランスはコルマールの自由の女神にサヨナラして、バスはドイツへと向かいます。

昨日よりトイレのお話ばかりで恐縮なのですが、バスで移動の際、アウトバーンのサービス・エリアなどで、トイレ休憩をします。
このトイレがナント有料!

アルザス地方、ほとんどのトイレが有料で、観光案内所などでもコインが必要です。
数人いる場合は1コインを入れて、出る時にドアを閉めずに次の人が入るシステム(?)。

それなら、1コインで何人も入れるのですが、ナゼかサービス・エリアには、しっかりとした下記左写真のような装置があり、70セントが必要です。

紙幣は使用できませんので、両替をしてコインを入れると、(どこかの国と違って)お釣りはちゃんと出て、50セントのサービス券が発行されます。
(さすが! ドイツ。質実剛健)

サービス・エリア内で飲食、買い物等をする場合、その券を使用出来るのです。

実質、トイレ使用料は20セントなのですが、50セントで買える物などありません。
しかし、その券を捨てるのも惜しい気がして、お金をプラスして飲食等しちゃうワケです。

でも、普通は飲食後にトイレに行きたいじゃないですか?
それをしちゃうと、50セント券が余ってしまうのです。

最初にトイレに行って、50セント券を使って何か飲む。。。
サービス・エリアの策略デス!

そんなクダラナイことを考えているうちに、バスは国境を越え、(簡単に越えます。ココから「東京都」みたいな感じで、ココから「ドイツ」の標識のみ)ハイデルベルクへ。

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ちなみに御存知でしょうが、アウトバーン(高速道路)では速度無制限区間があります。
(しかし、バスには速度制限アリ)

ドイツ人のバスの運転手さんは、乗用車だと200km/h以上で走るそうです。
運転手さんのお祖母ちゃまでも160km/hは出すそうです。

でも、日本の高速道路をアウトバーンだと勘違いしている人も横におりますが……

さて、ハイデルベルクでのランチはドイツ料理

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やっぱり、ドイツに来たら生ビール大ジョッキ!
そして、たっぷりマッシュポテト付きのソーセージ。

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デザートはアップルパイでした。

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この地方では、レストラン内完全禁煙ですが、ワンちゃんの同伴はOKらしいです。
大きなワンちゃんが、大人しく御主人様の足元で小さくなっています。

そういえば、フランスでは相変わらず石畳にワンちゃんのウ〇コがイッパイ!
でも、ずっと足元を見ながら歩かなければならなかったお蔭で転ばなかったのかも……。

メインストリートには、ハードロック・カフェもあり、今までよりはやや都会?

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左写真ツムリッターは1592年に建てられたルネッサンス様式の商館です。
現在は1階がレストラン、2階から上はホテルとなっております。
(ココに泊まりたかった。。。)

右はマルクト広場に面して建つ市庁舎です。

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聖霊教会(ハイリッヒ・ガスト教会)内のトイレも鍵が掛かっておりました。

中でカードなどを販売しているマダムに聞いたら、トイレは閉めているので近所の〇〇というレストランが親切だからそこに行くといいよ! なんてお返事。
(マダムもソコを使用しているのかしらン?)

しかし、お食事もせずにおトイレのみ使用することは(やっぱり日本人として)出来ませんね。
(旅の恥は掻き捨てナイ!)

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さて、ドイツで最も暖かい地方であるハイデルベルク。
そのネッカー河も凍っております。。。

もう凍り物写真は飽き飽きでしょうが、噴水や運河ではなく、こ~んなに大きい河が凍っているのを見たのは初めてです。

遊覧船業者の懐(ふところ)も凍り付いていることでしょう。

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ネッカー河に架かる最古の橋、カール・テオドール橋。
4つの河「ライン、ドナウ、ネッカー、モーゼル」を表す4体の像の台座の上にカール・テオドール像。

そして橋のたもとには、サルの像。
このサルの顔の中に頭をスッポリと入れて記念写真をパチリ。
おサルさんの後姿の丁度良いトコロに白い鳥のフン

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カール・テオドール橋より望むハイデルベルク城。

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明日はハイデルベルク城を御紹介致します。
(エッ? 有名だからもう知ってる

……To be continued.

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★アルザスワイン街道と名物お菓子クグロフ 【フランス・アルザス地方】★

★アルザスワイン街道と名物お菓子クグロフ 【フランス・アルザス地方】★



コルマールでは2泊したのですが、2日目にはバスでアルザスワイン街道の小さな街巡りに行ってきました。

まずは、小雪がチラホラ舞う中、標高755mという山に位置し、12世紀からの歴史あるオー・ケーニヒスブルグ城へ

見てください ↓ これがホントの寒空と言うのでしょうか

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風車なども見えますが、羽根が回っていたら更に寒さが増す感じ。。。

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当然の如く、他の観光客はおりません。
受付に人がいるのが不思議なくらいです。
(きっと、なんでこんな寒い時に来るの? と訝ったに違いありません)

62mの深さの井戸や大砲、礼拝堂や住居などを見学しながら上へと登って行くのですが、大きな陶器製の暖炉は見るだけであり、どこもかしこも何かの罰ゲームみたいに寒いデス

↓ 壁面に見える細く長い出っ張りは当時のトイレだそうです。
(下にいたらヤバイ! ですよ

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こういう古城に行くと、いつも不思議だったのが、置いてあるベッドが小さいこと。

いくら昔の人でも、そんなに小さくはないだろう、と思ってはいましたが、今回のガイドさんの説明を聞いてやっと納得しました。

この時代の人々は、横になって寝ないそうです。
横になるのは死人だということで、半身を起こして寝ていたそうです。

「だから、横になって寝るようになったのは最近なんですよ」とガイドさん。
最近じゃナイでしょと突っ込むのはヤメときました)

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中庭を通って、階段を登って跳ね橋を渡ると、砲座のある場所に達します。

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塔からはアルザスの山脈と平地に点在する村々の素晴らしい眺めが満喫できるはず……、
……の代わりに、樹氷でございます。
(キレイですけど、ネ。でも上まで登ってきた意味は?)

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そうして、冷え切った身体が欲するものは、トイレ、トイレ~!
昔のトイレじゃなくて、今のトイレ~!

城内のトイレは凍っていて閉鎖中
後ろのレストランのトイレへと皆で移動しました

さて、次はリックヴィールという「フランスで最も美しい村」のひとつ(最も、がいくつもあるらしい)とシュバイツアー博士の生誕の地であるカイゼルベルグを御紹介します。

気に入ったのが村のお店の看板。
なんのお店か直ぐに分かるので便利ですね。

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でも、ほとんどのお店が閉まっております。(寒いから?)

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クリスマス・ショップにはクルスマス・ツリーの看板。

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クグロフ屋さん。

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さて、お楽しみ♪ 
アルザスワインの試飲です。
(ここで説明をして下さるマダムは、室内でもロングコートの毛皮を着ておりましたヨ)

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アルザスワインの製造は、ほとんどが白ワインだそうです。

試飲させて頂いたのが2種類。
リースリング(Riesling)とゲヴュルツトラミネール(Gewürztraminer)。

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リースリングの方が辛口ですが、どちらも我々には甘い感じがしました。

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ランチは、試飲したワイン店の奥にあるレストランで。

試飲したにも係わらず、注文したのは赤ワイン。
アルザスのピノ・ノワールですが、とても美味しいワインです。
(なぜ、赤ワインに力を入れないのか不思議です……)

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前菜は、アルザス地方の郷土料理タルト・フランベです。

生地はとても薄くてパリパリしていて、チーズ、ベーコン、オニオンをトッピングして焼いています。
ピザよりも軽くて、ワインのおつまみにピッタリなお味です。

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メインはドイツっぽいお料理で、シュークルートがどっさりと添えられたお肉の盛り合わせです。
(これは、どちらかというとビールに合う

そして、デザートにはアルザス地方の名物、クグロフという焼き菓子。
ところで、これってお菓子ですか?

生クリームとアイスクリームが添えられているので、デザートには見えるのですが、トーストしてあるし、パンとしか思えないのですが……。
大きなブリオッシュですね。

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さて、村にいくつもある氷のモニュメントを見ながら(違う! 違う!)、カイゼルベルグへ。

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下の写真、巣の上にアルザスのシンボル、コウノトリがいるのが分かりますか?

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こんな風に、アルザス地方の塔や高い屋根の上には、コウノトリが巣を作りやすいように、丸い台をセッティングしているのです。

冬でも留まっているということは、過ごしやすいのでしょうね。
(人間は、こんなに寒いのに~)

面白いのが、アルザス地方の公衆トイレは、シーズンオフになると、鍵を掛けてしまうのです。
(ン? 面白くない、か)

お役所のトイレにまで鍵を掛けて入れなくしてしまっていて、ガイドさんがお役所の方にケンカ腰で交渉。

「鍵を持っていないんなら、じゃあ、あなたはどこのトイレに入るのよ!」ってな感じで。
結局、急いでいるお1人様のみOKとなり、所員用のトイレをしぶしぶ貸してくれたようです。

トイレ王国ニッポン、では考えられないですよね。。。
(本日、終始トイレのお話ばかりでスミマセン m(__)m )

……To be continued.

テーマ : フランス旅行
ジャンル : 旅行

*世界遺産ストラスブール~コルマールへ 【フランス・アルザス地方】*

*世界遺産ストラスブール~コルマールへ 【フランス・アルザス地方】*



フランスはストラスブールでの朝食です。

牛乳は4種類もあり(牛ではない乳もアリ)、卵料理は注文できます。
今思えば、今回の宿泊した中では、ここのホテルが1番良かった。。。

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我々にしては珍しく、朝のお散歩。
街にはチンチン鳴らない最新式の路面電車。

ホテルを出ると直ぐに、高級ブティック街がありました。
(しまった! 昨日外出すれば良かった。。。)

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あれ、欲しい~、これ、欲しい~、などとショーウインドーの新作を見ながら、まだ開いていないドアを恨めしそうに見詰めつつ、朝市らしき場所へ。

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パン屋さんあり、チキンの丸焼き屋さんあり、

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お肉屋さんではウサギちゃんが、沖縄のハリセンボンのように皮を剥がされて、ぶら下げられております

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なんでも揃っていますね。

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さすがにチーズの大きさが半端じゃない。

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「ストラスブールのグラン・ディル」のプティット・フランスの川も凍っております。

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こちらも世界遺産のひとつ、ノートルダム大聖堂です。
見事なパイプオルガンに、

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寒過ぎて、いくら待っても人形たちが動き出さなかった天文時計。
(修理中。。。だそうです)
そして、バラ窓。

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どこへ移動しても寒さは同じ

お次は現地レポートもしました、自由の女神の製作者の生誕地でもありますコルマール。

皇太子様が英国留学中に雅子様とデート(?)した街でもあるらしいですよン
そう思うと、ロマンチックな感じに見えてくるから不思議。

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そして、ドイツの画家マティアス・グリューネヴァルト作『イーゼンハイムの祭壇画』で有名なウンターリンデン美術館。

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絵の前で見入っている人がいたので、全体が写せなくてスミマセン

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ちゃんと知りたい方は、ウィキペディアを御参照くださいマセ。(コラ、コラ!)

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中世絵画や工芸品などを展示している美術館です。

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こちらは、屋根のある市場です。

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寒いので、助かりました

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豊富な食材が売られている中で、我々が目指したのは「どこで、飲もうかぁ?」。

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入口付近のお店で、生ビールを飲んでホッと一息です

夕食はドコにしようかと、あらかじめ美味しそうなレストランを調べておいたのですが、お風呂に入ってウッカリ寝てしまい、起きたのが21時過ぎ!

ランチのボリュームもあったので、お腹も空いていないし面倒にもなって、お隣で買ってきたビールとハムで(+羽田で購入したウイスキーの響で)、程よく酔っ払い~♪

ちなみに旅行中、飲み物を冷やしたり、氷を溶かさないようにしたりするのは窓の外。
冷蔵庫よりも冷たくなるのです

……To be continued.

テーマ : フランス旅行
ジャンル : 旅行

*フランスはメッス~噴水も凍り付くナンシーへ*

*フランスはメッス~噴水も凍り付くナンシーへ*



お待たせしました!
(エッ? 別に待ってナイ

前回までは現地取材でしたが、帰国して時差ボケを解消し(?)、本日より落ち着いてフランス・ドイツのちょこっと旅行を御紹介致します。

ホントは毎日現地取材をしたかったのですが、何しろ寒くて寒くて、ホテルのお部屋は暑くて、暑くて、頭と身体がバラバラ状態。。。

さぶ~い観光からホテルに戻るとお風呂で温まって、グイッとビール プファ~っと眠くなり
……っと、そんな感じで短い旅行がアッという間に終了してしまいました。。。

それでも、観光嫌いの我々、頑張って(励まされながら)歩きました
(エライ?)

まずフランクフルトからバスで到着したのがフランスのメッス
(ナゼにドイツからフランスに行ってしまうのかわかりませんが、どうせどちらも寒いのだ。。。)

「ステンドグラスの宝石箱」と謳われる(らしい)メッス。
シャガールのステンドグラスで有名なサン・テティエンヌ大聖堂です。

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大聖堂の外観からもおわかりのように、スゴイ量のステンドグラスでございます。

バラ窓やナンタラカンタラ……とガイドさんの説明による美しいステンドグラスの数々。。。

写真はたくさん撮りましたが、そんなものは皆さま、見慣れていると思われますので、代わりに寒くて固まった着膨れジーザス!
JUNOでございます。
(スッピンでゴメンナサイ m(__)m   エッ? 顔が見えない?)

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その後、再びバスでナンシーへ

昼食には本場のキッシュ・ロレーヌなどを頂き、(本場のパイ生地は、JUNO流アメリカンパイ生地と違ってバターたっぷりでしたね)ナンシーの中心部にありますスタニスラス広場へ行きました。

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この広場の豪華な鉄柵と噴水。

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アンフィトリテ神噴水の水も見事に凍っております!
(こんなマイナス気温の冬でも水を流そうとしたトコロがスゴイ!)

これは、中々見られないかも知れません。

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さて、次はナンシー派美術館へ。

ここは、アールヌーボーの家具、調度品などが飾られており、大きくはないのですが、美しい庭園と共に(寒くなければ散歩したい……)、素敵な雰囲気と卓越した家具職人の技術に魅了される、家具屋さん、美術館です。

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値段が付いていたら、購入を考えてしまいそうなステキ家具ばかり。
(買えないケド)

このピアノの鍵盤の上部に、チョンマゲの絵師と額を持つ丁稚、左には富士山らしきものが描かれております。
アールヌーボーには、日本の影響が色濃く出ていることが象徴されているような作品ですね。

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何もかもが曲線的な美しいダイニングです。
そして植物を描くステンドグラス。

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ナンシー出身のエミール・ガレの作品が多いのですが、このベッドは彼の最後の作品だそうです。

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こんな美しいベッドで寝たら、どんな夢を見るのでしょうね。。。
(寝心地は悪そうですが……)

下写真の絵の中に作品を作っているガレがおりますが、中に描かれている水色の花瓶の本物が、そばのガラス棚に展示されております。

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アールヌーボーが好きなもので、ついつい長くなってしまいましたm(__)m
(ホントは、もっと写真を載せたいケド……)

では、冒頭に載せました1枚目の写真の続き、この日のお夕食でございます。
(エッ? 間が長過ぎ? )

夕食は、ソフィテル・ストラスブール・グランディルというホテル内のレストランです。

せっかくなので、アルザスのワインを注文してみました。
サーモンとシュークルートがレンゲに載せられたものが前菜。

そして、サーモンのタルタル。
(昼からサーモンばかりでございます

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メインは鴨。
薄くスライスではなく、ブロックでドン! カタ~イ!。。。のでございます

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デザートはレモンケーキ。
スッパ~イ!。。。のでございました

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そして、ストラスブールの夜は更けてゆく……。

……To be continued.

テーマ : ヨーロッパ旅行記
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